現役Airbnb投資家が有益情報を提供! Airbnb大家の会 会員募集中!

不動産業界専門企業が運営するAirbnb投資・民泊サイト-Airbnb大家の会

民泊NEWS

TOP > ニュース > 民泊を行なっていくうえでの次の狙い場所〜教えて民泊先生!民泊で行う不動産投資のはじめ方

民泊を行なっていくうえでの次の狙い場所〜教えて民泊先生!民泊で行う不動産投資のはじめ方

2016/12/20 Airbnb大家の会

SHARE
facebook
twitter
LINE
Google+

こんにちは、合法民泊(簡易宿所)コンサルタントの民泊先生こと三浦剛士です。

突然ですが、訪日外国人の目標数は?!
2020年4000万人、2030年6000万人
今年は、先月ですでに2000万人を突破。そしてオリンピックは約4年後。 最終的には、いまから3倍くらいを目標としているわけです。

ある一定数から間違いなく起きること、それは分散です。地方分散、地域分散です。
この目標者数は、すべてが新規ではありません。リピーターも含まれているわけです。日本という大きい器でリピーターを呼びということは、訪日外国人旅行者も団体→個人と変化していきます。つまりは、決められたツアーではなく、個人自身で行き先を探し決めて行くわけです。
そうなると、メジャーなところだけではなく、まだ余り他の訪日外国人旅行者が知らないようなところ、いわゆるマイナーなところへも観光しに行くことをさします。その結果、旅行地の変化がおきます。これは間違いないといえます。

これから数年後、メジャーな都市は引き続き人気ですが、反面にえっ!そんな場所がというところにも旅行者が赴くようになります。この考えのもと、今から動き出しても決して早すぎるということはないです。アンテナを張り巡らせてください!

 

編集部より:この記事は、教えて民泊先生!民泊で行う不動産投資のはじめ方 様の11月7日投稿を転載させていただきました。

最新の記事

記事一覧へ

INFORMATION

カテゴリ

アーカイブ

2018
2017
2016

Airbnb大家の会ライター募集中 詳しくはこちら